補聴器の選び方や値段などのご相談は、『認定補聴器専門店』へ

補聴器センターアイは、広島の認定補聴器専門店です。

TEL.082-541-3311

〒730-0051 広島市中区大手町3-1-8

商品

オーティコン『アルタ・シリーズ』

<アルタ・シリーズの特徴>

先進チップ「イニウム(INIUM)」だから実現できる「より自然な聞こえ」。『アルタ』シリーズは、騒々しく聞き取りが難しい環境の中でも、会話をより聞き取りやすくするとともに、聞き取る労力を大幅に軽減する人工知能を搭載したデジタル補聴器です。

[メーカー製品情報ページ] http://www.oticon.co.jp/products/alta/


<スピーチガードE> より進化したことばの聞き取り

相手が話す音声の細やかなニュアンスを聞き分け、クリアで快適な言葉の聞き取りを実現します。 騒がしい環境下で、頻繁に話者が変わるような状況でも、楽に会話についていくことができるので、たくさんの人との会話を楽しむことができます。

<音空間認知機能プレミアム> 豊かな音の世界をひろげる

両耳に装用した補聴器が絶え間なく通信し合い、音の方向感を捉えやすくします。 私たちはふだん無意識に、周囲の環境を判断し、音が来る方向を捉えて、その音に自然に反応しています。しかし、補聴器技術においてそれを再現することはとても困難とされていました。『音空間認知機能プレミアム』によって音に立体感や奥行きを与え、豊かな音の世界がひろがるとともに、騒がしい環境の中でも相手の会話がより聞き取りやすくなり声などの聞きたい音についていくことができます。

<ハウリングシールド> ハウリング(不快なピーピー音)を消去

ハウリングとは補聴器を通じて増幅された音を、再び補聴器のマイクが拾うことによって起こります。この不快な音の発生を防ぐハウリング抑制システムの中には、ハウリングを除去することのみに重点をおき、その結果、人工音の増加や音質の低下を招くものがあります。オーティコン・アルタの新たなハウリング抑制システム『ハウリングシールド』は、不快なピーピー音を抑えるだけでなく、自然な音質と可聴性を高いレベルで実現。会話や音楽など、「聞きたい音」に対して聞こえの快適性を守ります。

<フリーフォーカス(指向性)> 前方からの音により焦点を「新しい指向性モード」

人の耳は、前方からくる音を集めやすいようにできています。人間のもつこの自然な耳の働きをサポートするため、横や後ろの音を抑えて前方からの音を聞き取りやすくする機能が『フリーフォーカス』です。 指向性機能は、聞き取りの難しい音環境で雑音の中から本来聞きたい音を聞き取るための有効な技術ですが、動作のタイミングによっては快適性や可聴性に大きな影響を与える可能性があります。オーティコンの新たな指向性モード『フリーフォーカス』は、聞きたい音の可聴性を高め、大勢での会話や騒音下でのことばの聞き取り向上に貢献します。さらに補聴器を装用する方の、好みや聞くために費やす脳への過度な負担を避ける、一人ひとりに合わせた聞こえの調整が可能です。


<ラインナップ・価格帯>

耳かけ型

アルタ・プロ  片耳480,000円~

アルタ     片耳330,000円~

耳あな型

アルタ・プロ  片耳500,000円~

アルタ     片耳380,000円~

 

『リサウンド・バーソ』

 <リサウンド・バーソの特徴>

『リサウンド・バーソ』は、パワフルで高性能な新型IC「レンジチップⅡ」を搭載した新世代のサラウンド・サウンド音声処理。複雑な環境でお使いのお客様にも、再現性の高い快適な音声をお届けします。

[メーカー製品情報ページ] http://www.gnresound.jp/products/hearing-aids/resound-verso


原音に近い良音質Alera

人間の聴覚フィルターは波のように重なり合って低温域から高音域までを再現しています。内耳機能ワープはこの聴覚モデルを模してヒト本来の聞こえに近づけています。

雑音のない聞こえ

会話音と雑音を瞬時に判断して、会話の邪魔になる雑音を抑制します。快適性を高めることで会話中の聞き取りを楽にします。

ナノテックコーティングBody_outside

より長く、快適に補聴器を使用いただくために、精密機器専用のコーティングを採用。汗や湿気に強いナノテックコーティングを、補聴器の表面だけでなく内部の部品にも施しています。補聴器本体に水分が触れると水滴となって弾きます。耐久性に優れ、突然の降雨や運動時にも活躍します。

 


<ラインナップ・価格帯>

ric2RICタイプ

プラチナクラス『バーソ9』   片耳450,000円~(両耳765,000円~)

ハイグレードクラス『バーソ7』 片耳240,000円~(両耳408,000円~)

耳かけ型

プラチナクラス『バーソ9』   片耳450,000円~(両耳765,000円~)

ハイグレードクラス『バーソ7』 片耳240,000円~(両耳408,000円~)

10type-Dimple耳あな型(外マイク)

プラチナクラス『バーソ9』   片耳470,000円(両耳799,000円)

ハイグレードクラス『バーソ7』 片耳270,000円(両耳459,000円)

耳あな型

プラチナクラス『バーソ9』   片耳430,000円~(両耳860,000円~)

ハイグレードクラス『バーソ7』 片耳230,000円~(両耳460,000円~)

フォナック『クエスト・シリーズ』

クエストシリーズ<クエスト・シリーズの特徴>

暮らしを自由に、アクティブに楽しみたい。そんな方におすすめしたいのが、新チップ搭載の『フォナック・クエスト』シリーズ。騒音下でも聞きたい声にフォーカスし、聞き取りやすくする両耳装用機能などフォナック独自の機能をさらに使いやすく進化させました。「フォナック・クエスト」シリーズは、あなたの生活スタイルに合わせて、プレミアムクラスの『Q90』からエッセンシャルクラスの『Q30』まで4つの性能からお選びいただけます。

[メーカー製品情報ページ]  http://www.phonak.jp/products/virto.html


風の中でのことば

風の強い日、ゴルフやその他のアウトドアシーンで役立つのが「風の中でのことば」。左右の補聴器が風きり音を検知し、自動的に聴き取りの良い側の音声を、聞き取りにくい側へ届けてくれるので、屋外でスムーズな会話が楽しめます。


オートステレオズーム

大勢の中から1人の声にフォーカスしてくれる「ステレオズーム」がさらに進化。両耳のマイクロフォンが聞き取る幅を自動的に絞り込んでくれるので、手動で調整する手間が省けます。駅のターミナルや人の集まるイベントなど、騒がしい場所で便利な機能です。


<ラインナップ・価格帯>

mini_c0オーデオQ(小型で軽量のRICタイプ)  

プレミアムクラス『Q90』   片耳428,000円

アドバンスクラス『Q70』   片耳278,000円

スタンダードクラス『Q50』  片耳228,000円

エッセンシャルクラス『Q30』 片耳138,000円

ボレロ(耳かけ型)

プレミアムクラス『Q90』   片耳428,000円

アドバンスクラス『Q70』   片耳278,000円

スタンダードクラス『Q50』  片耳228,000円

Naida_S_CRT_cShell_Pair_WaterナイーダQ(耳かけ型/パワー&防水タイプ)

プレミアムクラス『Q90』   片耳428,000円

アドバンスクラス『Q70』   片耳278,000円

スタンダードクラス『Q50』  片耳228,000円

エッセンシャルクラス『Q30』 片耳138,000円

CICバート(耳あな型)

プレミアムクラス『Q90』   片耳468,000円

アドバンスクラス『Q70』   片耳298,000円

スタンダードクラス『Q50』  片耳258,000円

シーメンス『micon』シリーズ

<miconシリーズの特徴>

『micon』は、補聴器最大の課題、「聞き取り」と「聞き心地」の両立をコンセプトに開発された補聴器です。会話の「聞き取り」を求めて音を大きくすると「聞き心地」が損なわれてしまいがちです。miconは、シーメンス最高クラスのテクノロジーによってこの二つを高品位にバランス。長時間装用しても快適な聞こえが続き、補聴器の存在を忘れさせます。

[メーカー製品情報ページ] http://hearing.siemens.com/jp/jp/professional-area/product-portfolio/micon/micon.html


miSoundシステム

世界最高クラスのハウリング防止機能を搭載したフィードバックキャンセレーションにより、35dBのハウリングマージンを実現しました。これまでに比べ、一段とハウリング(補聴器を耳に入れたときに起こるピーピーする音)のリスクが軽減されました。さらにシーメンス最高となる12kHz(従来の1.5倍)の音域をカバーし、会話だけでなく周囲の音も自然に拾うため、補聴器をつけていることを忘れてしまう聞き心地を実現しています。初めての方にも、使い慣れた方にも、すっとなじむ自然な聞き心地です。


micon%20-%20miFocus%20-%20276pxmiFocusシステム

今まで以上に雑音を抑えることで、会話をより聞き取りやすくしています。シーメンス最高の48チャンネル(従来の3倍)※により、聞きたい音と雑音とをより的確に選り分けます。指向性機能も進化し、後ろや横からの音を大幅に下げることで、相手の声が聞きやすくなりました。

※チャンネルについて・・・低い音の周波数から高い音の周波数までを区切った数のことで、その数だけ音域を調節することが出来ます。チャンネル数が多いと、特定した音に対してだけ調整が出来るようになるので、会話を的確に拾いながら雑音を減らすことが可能となり、会話が聞き取りやすい補聴器になるということになります。


<ラインナップ・価格帯>

Pure micon(ピュア・マイコン) 小型で軽量のRICタイプ(IP67取得)

3mi 片耳240,000円(両耳432,000円)

5mi 片耳350,000円(両耳630,000円)

7mi 片耳450,000円(両耳810,000円)

Aquaris micon(アクアリス・マイコン) 防水・防塵の国際保護等級IP68を取得

3mi 片耳240,000円(両耳432,000円)

5mi 片耳350,000円(両耳630,000円)

7mi 片耳450,000円(両耳810,000円)

Life micon(ライフ・マイコン)

3mi 片耳220,000円(両耳396,000円)

5mi 片耳320,000円(両耳576,000円)

7mi 片耳410,000円(両耳738,000円)

Motion SX micon(モーション・エスエックス・マイコン)

5mi 片耳310,000円(両耳558,000円)

7mi 片耳400,000円(両耳720,000円)

Motion P micon(モーション・ピー・マイコン)

5mi 片耳330,000円(両耳594,000円)

7mi 片耳420,000円(両耳756,000円)

耳あな型

5mi 片耳350,000円~380,000円(両耳630,000円~684,000円)

7mi 片耳450,000円~810,000円(両耳810,000円~864,000円)